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SDGs「つくる責任 つかう責任」は微生物が担います。

最終更新: 3月16日


左:7月収穫、乳酸菌入り水耕栽培レタス 撮影日10/15、約3か月間の冷蔵保存状態です、

変敗の最終段階と言えるでしょう。しかし旧来のレタスで3か月もの間、画像のように原形を留めることは無理です。


右:8月収穫、露地栽培キャベツ 撮影日10/15、約2か月間の冷蔵保存状態です。

乳酸菌入り土壌(左)分は外葉は傷んではいますが、固さが残っています。

乳酸菌無し土壌(右)分は握れば潰れてしまいます、腐敗の段階です。


合成保存料無添加のABM®植物由来乳酸菌によるバイオプリザベーション効果は絶大です。

SDGs#12 「つくる責任 つかう責任」として食品ロス削減を担いつつ、化学物質無添加なため#14と#15の 「自然を守る」ことにも繋がります。

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●序論 『健全なる精神は健全な身体に宿る』の格言にあるように【免疫力】が人類の【健康生命】を司っている事実から『健全な身体は健全な精神を育む』と考えています。 あらゆる【病気】と【免疫力】とは比例相対関係にあり、現在の西洋医学は先端医療技術で研究・開発・治験を経て医療現場で利用され、国民としては心強いものがあります。反面、莫大な研究費や2013年を境に年40兆円以上もの予算が提供されてもなお、不足