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  • Uesaka BBM Lab

健康による健全な社会構築を考える

●序論

『健全なる精神は健全な身体に宿る』の格言にあるように【免疫力】が人類の【健康生命】を司っている事実から『健全な身体は健全な精神を育む』と考えています。

あらゆる【病気】と【免疫力】とは比例相対関係にあり、現在の西洋医学は先端医療技術で研究・開発・治験を経て医療現場で利用され、国民としては心強いものがあります。反面、莫大な研究費や2013年を境に年40兆円以上もの予算が提供されてもなお、不足している現実から、根本的には対症ではなく【免疫力による罹患予防および治癒】の両建てが必須です。

●そのためには

免疫力の要であるリンパ球増殖が図れ、同時に消化器系に良好影響を与え、腸内菌叢バランスを整える【BBM生菌】の経口摂取は最適です。

●【BBM生菌】とは

グラム陽性・微好気性菌で数多ある乳酸菌の中から選りすぐりの菌株を特殊なバランス配合で混合する事で、菌株の個性や機能差を活用し相乗効果を発揮させた高機能な上に汎用性をもたらします。つまり生物の細胞活性を促し、【免疫力】を最大限に【罹患予防および治癒】能力を活用し、人類の健康・生命向上をもたらします。

●考察

より本質的な議論として、健康(美容)と生命維持は『食』にあります。その『食』生産プロセスの一次産品の栽培や飼養生産および2次食品加工段階で農薬や化学物資等の利用で特に日本は安全が最優先とされていないことは、認可されている食品添加物の多さから容易に想像できます。また新たな疾病も報告されています(多剤耐性菌など)。

●微生物の効果を利用した結論

【プロバイオティクス食品】で美味しく摂取し、【免疫力】へアプローチし

【医食同源】へ繋がります。

【バイオプリザベーション効果】の滅菌作用で長期保存が可能となり、

【フードロス解決】と【安全な保存法】が享受出来ます。

総括

【罹患予防および治癒】と食糧・食材の【安全】との両輪で進める事が出来るのは

【BBM植物由来乳酸菌 】であります。

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