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時計と植物

会社概要

法人登記:平成30年8月1日設立
商 号 :株式会社 日本BBM研究所
代表取締役: 上坂 浩太(ウエサカ コウタ)


特許取得:2016年7月1日 特許第5958985号

【乳酸菌液・発酵物の製造方法・食用植物の製造方法・乳酸菌液の製造方法】


商標登録:2014年3月14日【ABM】

商標登録:2014年3月20日【プロティクイーン】

住 所  : 〒666-0006
  兵庫県川西市萩原台西3丁目1-2萩原壱番館107号

電 話  : 072-747-5529
FAX  : 072-786-5336

事業内容

一、植物由来乳酸菌の​マザースターター

培養生産及び製造販売


一、基礎・応用研究


一、当該乳酸菌を使用したプロバイオティクス食品

研究開発・製造販売


一、動植物の細胞活性、免疫賦活剤

一、その他産業向け乳酸菌

研究開発・製造販売

​一、附帯事業

 
Scientist in the Lab

開発の経緯

金のしずく(Colony)開発の原点

四国香川県三豊市にスキルス性胃癌で苦しんでいる老母(80才)が入院していました。医師の話では終末癌で余命は1週間~10日と聞かされており、毎日介護に行く娘さんが痛みの耐えかねている母親と会話も出来ない状態でした。娘さんから人づてにABM®植物由来乳酸菌液(以下、ABM®)を飲ませて見たいの依頼がありました。

スキルス性胃癌の終末症状は何も受付けない筈でありますから、無駄と思われますがスプーン一杯を試す事にしました。案の定スプーン一杯の数倍を吐出しました。この連絡を受けて、直ぐに培養時に僅かな量であるが、表面に浮上がるColony状を送付。

「綿棒の先端程度の量を舌下に入れてください。問題がなければ同じ量を繰り返し舌下に」と伝えました。2日目には痛みが緩和し3日目には娘さんとの会話が出来る様になりました。4日目には、「あれが食べたい、これが食べたい」と言い出したと連絡がありました。
・・・
それから数ヶ月後(4ヶ月)娘さんから「ありがとうございました、お陰で親子の会話がゆっくりできました。優しい顔で静かに逝きました」。と連絡がありました。
医師もスキルス性胃癌でこんなに優しく静かに逝かれた人は初めてである。と言っていたと伝わってきました。

Colonyとは乳酸菌培養時に静置培養で上層部に出来る菌密集体であり、10^9cfu/gが検査結果【(財)日本食品分析センター】で証明されています。通常の菌液は10^8cfu/gであり、約10培の菌数を有しています。

重篤な症状の場合は、ABM®Colony【商品名:金のしずく】を摂取し、落着きが出てきた段階で菌液(プロティクイーン)に切り替えることが良かろうと考えます。

過去、プロティクイーンのみで重篤な症状から回復した人が少なからずいますが、使用量が多い人が回復されている率が大きいと感じます。一日1本(300g)を使用していた人が多く回復しています。

健常者では、疾病予防に毎食後スプーン一杯の使用で良いでしょう。人の体質は大きな差異があります。ご自分の体調に合わせてご使用ください。

基本的には食後をお薦めします。理由は、ABM®の消化分解に優れた機能を発揮します。

ABM®は白血球内リンパ球細胞の活性即ち免疫力向上が最大の仕事です。

 

私たちの想い、ご提言

自然摂理に基づく一次産品の生産を普及する事と、病気を未然に防ぐ予防医学の推進と実施普及であります。


食品加工工場との関わりの中で食品添加物(合成保存料)の大量使用、野菜類等の次亜塩素酸ナトリウムでの洗浄等を見た限り、このような状況を続けている限り、人間が病気になり何時か滅びることが明白であると感じました。

その証拠に日本では、少子化も進み将来の担い手に病人が多くては医療費が嵩み止まるどころか膨張の一途です。

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